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ビーチクリーン&ゴミ拾いイベント活動レポート|クリーンアドプロジェクト

クリーンアドプロジェクトが活動するゴミ拾いやビーチクリーンのイベントレポート記事

この記事では、過去にクリーンアドプロジェクトで開催したゴミ拾いやビーチクリーンイベント活動内容をお届けします。

クリーンアドプロジェクトのビーチクリーンイベントの特徴は、

  • 清掃場所の地域内の飲食店などで必ず交流会を行うこと
  • 毎回少しでも進化や変化をつくること

毎月参加しても飽きないように、清掃場所や交流会場所を毎回変えています。交流会場所の選定は、今のところ交流会のときに話題にあがったお店で決めています。

過去のビーチクリーンの雰囲気や交流会で行ったお店などを紹介していきますので、ビーチクリーンイベントへ参加を検討する際の参考にしてみてください。

次回のイベント募集案内を知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

第6回 新たな出会いやアイデアが生まれるビーチクリーンコミュニティ

クリーンアドプロジェクトで開催した第6回余市ビーチクリーン活動レポート

<第6回 余市町ビーチクリーン詳細>

  • 日時    : 9/6(日)10時〜13時
  • 清掃場所  : 浜中・モイレ海水浴場
  • 参加者   : 10名(ランチ交流会8名)
  • 交流会場所 : ぼうまるや
  • イベント予算: ¥12,000
  • 一人あたりのランチ補助額:¥1,500

今回の開催場所は、ビーチキャンプやBBQを楽しむ人たちで毎年賑わう『浜中・モイレ海水浴場(2026年2回目)』です。 海水浴シーズンを終えたビーチは、ゴミが増えるため開催場所に選びました!

案の定、キャンプやBBQで使われたであろうレジャー関連のゴミが、ビーチ沿いの道路や駐車場まで、広範囲にパラパラと散見されました。

そんな中、ちょっと変わったゴミも見つかりました。昔の大工さんが使っていたような、立派な「金づち」です。

第6回余市ビーチクリーン活動レポート情報

リノベハウスづくり中のヒロさんが「DIYで使う!」と見事にリユースされることが決まり、ゴミから道具として価値あるモノに変わった瞬間でした!

「何が落ちているかわからない」という宝探しのような面白さがあるのも、ビーチクリーンの楽しさです!

ゴミを片付けることで出会いが生まれる

改めて、何度もご参加いただいている方、そして新たにご参加いただいた方に大変感謝します!

新しく来てくださった方のなかには、ご家族を連れて参加してくれたり、過去に参加してくれた方の紹介で申し込んでくれたりと、これまでの活動が次の「ご縁」を運んでくれている喜びを、ひしひしと感じています。

そして、今回のビーチクリーン当日は、夏日を超える快晴のコンディションということもあり、ビーチはキャンプや海遊びを楽しむ人たちで賑わっていました。

すると、海に遊びに来ていた方から、

「これからビーチクリーンするんですか⁉︎ 一緒にやってもいいですか?」

と声をかけていただき、急きょ一緒にゴミ拾いをすることになったのです!

ビーチクリーン以外にも多くの出会いはありますが、ビーチクリーンだからこそ出会える方も多いのかもしれません。

仕事や私生活においてもたくさんの出会いはありますが、「ビーチクリーンだからこそ出会える関係」があると改めて実感しました。

続けることで、さらなる好奇心も湧いてきた

こうしてビーチクリーンを企画し続けていくなかで、自分自身にもたくさんの疑問や学びたいことが湧いてきました。

身近なところで言えば、「漂着ごみ」と「漂流ごみ」の違いといった専門用語から、大きな視点では「ゴミがもたらす社会問題とは?今の海が直面している本当の課題はなに?」といったことです。

ちなみに、「漂着ごみ」と「漂流ごみ」など用語の違いは ー

・ 漂着ごみ:海から海岸に流れ着いて打ち上げられたゴミ
・ 漂流ごみ
:潮の流れや風によって海面や海中を漂っているゴミ
海底ごみ:重いモノが沈んで海底にたまるゴミ

これらをまとめて、「海洋ごみ」と呼びます。

参加者さんからも、「水の循環場所である森・川・海について、専門家の方からお話を聞いてみたい」「回収したゴミをリサイクルするワークショップをやってみたい!」など、好奇心に溢れたリクエストをいただいています。

皆さんの好奇心を満たし、さらに世界を広げていけるように。そして、一人ひとりの好奇心が、いつか環境問題を解決する一歩になることを願いながら、次のワクワクする企画を練っているところです!

第5回 参加者とのご縁と岩内町への熱い想いから生まれた真夏のビーチクリーン

岩内で開催したビーチクリーンイベントの活動レポート

<第5回 岩内町ビーチクリーン詳細>

  • 日時    : 8/22(土)9時半〜13時
  • 清掃場所  : 岩内町 いわないマリンビーチ [Google Map]
  • 参加者   : 20名うち交流会11名
  • 交流会場所 : 珈琲苑
  • イベント予算: ¥11,000
  • 一人あたりのランチ補助額:¥1,000(¥1,000未満を下回らないように予算調整!)

なぜ岩内で開催することになったのか?

今回のビーチクリーンは、余市を飛び出して初めて「岩内町」で開催しました!きっかけは、ビーチクリーンに参加してくれている、岩内町地域おこし協力隊で移住者グループ『IWALOOP』に所属するまーさんが声を上げてくれたことです。

「岩内町にもビーチがあるけれど、町外の人にあまり知られていない…。ビーチクリーンをキッカケに、町外の人にもこの素敵なビーチを知ってもらいたい!」

そんなまーさんの熱い想いを受けて、岩内でのビーチクリーン&ランチ交流会が実現したのです‼︎

岩内ビーチクリーンも熱かった‼︎

参加人数はなんと20名!岩内町内の小学生のお子さんや余市・小樽・札幌・恵庭から町内外のメンバーが集まりました。

今回のミッションは、通常のゴミ拾いに加え、悪臭の原因にもなる「海藻の収拾」と「ゴミの分別」です。余市町ではゴミ拾いでの分別は不要のため、開始から終了まで各自がゴミを拾い続けて指定の場所に収拾しますが、いつものようなやり方ではいけません。

また、今回はゴミが少ない綺麗なビーチということもありゴミ拾い開始20分ほどで一時集合して、「海藻収拾班と分別班」に別れて作業をリスタートするなど、ミッションと現場の状況に合わせて臨機応変に進めました。

そんな中、今回も厄介なゴミを見つけてしまったのです…。

「流木に絡みつく漁師網」

岩内町のマリンビーチで掘り起こす漁師網

前回のタープテントを掘り起こした成功体験がよみがえり、アドレナリンがドバドバ出てきます!だがしかし…今回は流木を掘り起こそうにも砂の奥深く埋まっていて重く、びくともしません。

最終手段は、絵本『おおきなかぶ』のように、みんなでいろんな方向から網を引っ張りあげようと試みましたが、掘り起こすことはできずタイムオーバーを迎えてしまいました…。

岩内町のマリンビーチでみんなで掘り起こす漁師網

悔しさも残りましたが、運動会の綱引きのような結束力を体感できて、真夏の楽しい思い出になりました‼︎(この漁師網の処分については、現在確認中です)

『いわないマリンビーチ』のおすすめポイント

今回のビーチクリーンの舞台となった『いわないマリンビーチ』は、50台ほど停められる駐車場やトイレが完備されています。おすすめのポイントは、マリンリゾートにあるような「頭の上から全身で浴びられるシャワー(しかも無料!)」です‼︎

いわないマリンビーチのおすすめの設備はシャワー

ゴミ拾いで汚れた手足も、汗だくになった体も、頭の上から全身をすぐに洗い流せちゃいますし、海に入って上がったら、その都度シャワーでベタベタ感を落として休憩できるマリンリゾート気分を味わえるビーチです!

汗だくになったビーチクリーンのあとのお楽しみは?

ビーチクリーンのあとのランチ交流会は11名が参加してくれました。岩内町内外のメンバーがちょうど半々くらいになり、みんなで岩内のことを知る時間になりました。

また、一人あたりのランチ補助額が¥1,000だったので、メインディッシュ(鉄板オムカレー)とスイーツ(ソフトクリーム+揚げいももち)をたったの”ワンコイン”で堪能できちゃいました‼︎

会場が岩内中心部にある『珈琲苑』だったこともあり、隣には道の駅、少し歩けば和食を提供するお土産屋『北緯43度』があり、最後にはお土産もバッチリ買うことができて、悔いなくイベントを終えることができました。

今回も感謝と充実が溢れるビーチクリーン

岩内町の魅力をたっぷり知ることができ、クリーンアドプロジェクトが目指す「水も経済も循環し続けるウェルビーイングな活動」を体現できたビーチクリーンとなりました‼︎

今回ご参加いただいた方々をはじめ、声をあげてくれて関係各所との調整など準備を進めてくれたまーさんのおかげです。みなさん、本当にありがとうございました‼︎

次回は、ビーチクリーンのあとは47℃の温泉がある『サンサンの湯』を楽しむプランもありですね!

第4回 諦めない先にあった連帯感と歓喜の白岩海岸ビーチクリーン

クリーンアドプロジェクトが開催した第4回ビーチクリーン&ランチ交流会のイベントレポート

<第4回 ビーチクリーン詳細>

・日時    : 8/1(土)10〜13時
・清掃場所  : 余市町 白岩海岸
・参加者   : 6名(交流会も全員参加!)
・交流会場所 : ふじ食堂
・イベント予算: ¥16,000(前回のお釣りに加えて予算をアップ⤴︎)
・一人あたりのランチ補助額:¥2,667(今回も参加者さん完全無料に‼︎)

今回の会場は、これまで開催してきたビーチと打ってかわり、切り立った岩壁がそびえ立つ「ザ・日本海」とも言える白岩海岸が舞台です。自然がつくりだした彫刻『えびす岩と大黒岩』の先にあるビーチで行いました。

すぐ真横に漁港があり、普段はBBQやキャンプ、SUPやシーカヤックといったアクティビティが盛んな場所です。

※駐車場はないので、近隣住民や漁師の方、アクティビティツアーの方にご迷惑にならないようマナーを守って駐車しましょう。

回収したゴミの種類としては、漁業関連のほか、やはりBBQやキャンプ関連のゴミが多く目立ちました。そのなかでも特に厄介だったのが、砂に深く埋まった「タープ(テント)」です……。

骨組みの一部が見えていたので、最初は「サクッと引っ張り出せるだろう」と思いきや、引っ張っても全くびくともしません。膝上ぐらいの高さまで砂を掘り進めてみると、なんとタープのシート部分が砂に深く埋もれており、骨組みごと完全に固定されてしまっていたのです。

さらに掘り続けても、砂の中でシートが大きく広がっていることに気づくばかり。終わりが見えそうでなかなか見えないなか、「もう諦めてしまいたい」という気持ちと、「このまま放置して帰るわけにはいかない」という罪悪感の間で激しい葛藤が生まれます。

それでも諦めず、メンバー全員で声を掛け合いながら45分ほど格闘した末に、ようやくすべての掘り出しに成功しました!

初めてお会いした方々と、一つの大きな目標に向かって力を合わせるなかで、自然と強い連帯感が生まれていくのを感じました。そして、諦めずに難敵をやり遂げた瞬間の喜びは、大人になってから久しく忘れていた、本物の「歓喜」を呼び起こしてくれました。

スポーツでもなければ、仕事でもない。「ビーチクリーン」というシンプルな活動のなかにも歓喜があるとは――。

クリーンアドプロジェクトには、次のようなテーマを掲げて活動しています。

クリーンアドプロジェクトへの想いやビジョン

全員で力を合わせて厄介なタープを掘り出した今回のビーチクリーンは、まさにこの「クリーン」と「アド」のテーマを全力で体現できた一日となりました!

そしてもちろん、そのあとの『ふじ食堂』でのランチ交流会も、お腹と心がたっぷりと満たされる時間を過ごしました。

美味しいランチをいただきながら、余市町の最新動向から海洋環境の変動、さらには地域に根ざしながら世界とつながる「グローカルなライフスタイル」にいたるまで、多様で深い話題が次々と飛び交う今回も濃いランチ交流会となりました!

第3回 ただのゴミ拾い活動ではない!「コミュニティの良さ」を再発見した一日

北海道余市町でゴミ拾い&交流会を開催したビーチクリーンイベントレポート

<第3回 ビーチクリーン詳細>

・日時    : 7/5(日)10〜13時
・清掃場所  : (仮称)余市町 イエローハット裏ビーチ
・参加者   : 7名(交流会も全員参加!)
・交流会場所 : 手打ち蕎麦 鶴
・イベント予算: ¥10,000
・一人あたりのランチ補助額:¥1,429(今回は参加者さん完全無料に‼︎)

1ヶ月前とは打って変わり、最高気温27℃の夏日での開催となりました。初夏を感じながらのビーチクリーンです!(こまめな水分補給には、もちろん北海道コカ・コーラ社製品のい・ろ・は・す」「アクエリアス」「やかんの麦茶」を飲用させていただきました)

今回の清掃場所は、BBQやキャンプ、ジェットスキーなどモーターアクティビティが盛んなビーチです。人が集まる場所ということもあり、今年一番のゴミの量になりました!

しかし、現地のジェットスキー関係者の方にお話を伺うと、「今年は例年よりもかなりゴミの量が少ないよ!来週もビーチクリーンをやる予定だけど少人数でも片付けられる程度だよ。」とのこと。(これまではどれだけの量だったのかと考えると、少し恐怖を感じます…)

今年1回目に清掃したフゴッペ海水浴場でもゴミが少なかったように、「ゴミを捨てる人が減り、ゴミを拾う人が増えてきている」のかもしれません。(そうであって欲しいと切に願います!!)

暑い中での作業でしたが、誰ひとり体調を崩すことなく無事に終了。その後、交流会会場である海鮮丼の超人気店「ぼうまるや」へ向かいましたが、激混みで入れないという大ピンチに…。

しかし、参加者さんのおすすめで開店1年ほどの「手打ち蕎麦 鶴」へ向かい、無事にランチ交流会を開始することができました。いざという時に地元民の方がいてくれるのは、やっぱり大きな強みですね!

美味しいお蕎麦をいただきながら、交流会がスタート!参加者さんが今住んでいる街の近況や歴史、これまで住んでいた街のグルメ情報など、普段は聞けないようなお話が飛び交い、色々な街の良さを知ることができました。(毎回、観光に限らず移住を検討している方に役立つような話も多いです。)

また、参加者さんからはクリーンアドプロジェクトの拡大に関するご意見をいただいたり、運営側から現在の活動方針を紹介させていただきました。次回のイベント企画についてもみんなで話し合うことができ、改めてコミュニティの良さを実感する時間となりました。

参加者の皆さんからいただいたアイデアやアクションを大切にし、協力しあいながら一つひとつ形にしていく。そして、少しずつ進化し続けるビーチクリーンコミュニティを築いていくことを誓います!

第2回 プロジェクトの意義を感じた交流会の飲食店開催

クリーンアドプロジェクトが行うビーチクリーンイベントの活動報告(第2回目)

<第2回 ビーチクリーン詳細>

・日時    : 2026年6月7日(日)10〜13時
・清掃場所  : 余市町 浜中・モイレ海水浴場
・参加者   : 7名(交流会も全員参加!)
・交流会場所 : 長谷川成吉思汗 余市店
・イベント予算: ¥10,000
・一人あたりのランチ補助額:¥1,429

前回とは、清掃場所が変わったことで、ゴミの量が多く、ブイや網など落ちている道具も違いがありました。今回の浜中・モイレ海水浴場は、シーグラス(ビーチグラス)も多い場所らしく、同じ余市町内の海岸でもそれぞれに特徴があることに面白さを感じます。

そして、第2回から交流会の定員を設けることにしました。

定員を設けた理由は、

  • 一人当たりの補助額が¥1,000未満を下回らず、交流会参加の負担を軽減する
  • 広く浅くよりも、一人ひとりと濃いコミュニケーションを取れるような機会にする

このビーチクリーンコミュニティが目指している「ゴミ拾いが日常になること」「人との交流が生まれて深まること」を実現するためです。

今回は、余市町内の飲食店「長谷川成吉思汗 余市店」で交流会を開催して、ランチメニュー以外に焼き野菜やノンアルのビールなど頼んでも、一人当たり800円でランチを堪能することができました!

全員分の食事代をまとめてお店にお支払いしたことで、地域へお金が循環されていくことを目の当たりすることができて、プロジェクトの意義を感じることができたのです。

ゴミも広範囲にいっぱい拾うことができて、交流会は美味しく楽しく過ごすことができて、今回もウェルビーイングなとても充実した一日になりました。

前回に続き、まだ肌寒さが残る日でしたが、次回は夏を感じることができるビーチクリーンができることを願います!

第1回 新たな目的を持ってスタートしたビーチクリーン

クリーンアドプロジェクトが行うビーチクリーンイベントの活動報告(第1回目)

<第1回 ビーチクリーン>

・日時    : 2026年5月3日(日)10〜13時
・清掃場所  : 余市町 フゴッペ海水浴場
・参加者   : 9名(交流会も全員参加!)
・交流会場所 : 余市川桜まつり(道の駅スペース・アップルよいち)
・イベント予算: ¥10,000
・一人あたりのランチ補助額: ¥1,111

当日はまだ少し肌寒さがありましたが、ビーチクリーンをしている時間帯はちょうど光が差し込み、風も弱まって清掃しやすい天候に恵まれました。

記念すべき第1回目の参加人数は9名でビーチクリーンを行い、なんとその後の交流会にも全員が参加してくださいました!

例年、この時期は漂着ゴミやキャンパーが残したであろう残骸が溜まっていることが多いのですが、今年は非常にゴミが少なく、広い範囲にわたって作業を行いました。

広範囲でも集まったゴミの量が少なかったのは、日頃からビーチクリーン活動をされている方々のおかげであり、「ゴミを捨てる」という行為自体が減っているからかもしれません。 (このまま、ビーチクリーンをする必要がない場所になっていくことを切に願います!)

清掃後の交流会は、「余市川桜まつり」の開催と重なっていたため、みんなでイベント会場へ。

予想よりも出店数は少なめでしたが、参加者の皆さんとの会話をゆっくり楽しむことができました。 

余市町内からご家族で参加してくださった方や、他エリアの地域おこし協力隊の方、さらには札幌や江別から1時間以上かけてお越しいただいた方もいらっしゃり、普段はなかなか聞けないお話が飛び交うとても濃い時間となりました。

話に夢中になりすぎて、余市川を散歩しながら桜を見る間もなく解散の時間を迎えてしまったほどです(笑)

海も、身も心もキレイに!ウェルビーイングな時間を過ごそう!」というテーマの通り、とても充実した1日を過ごすことができました!!

次回のイベント募集案内を知りたい方やプロジェクトの詳細を知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。

Writer

鈴木一弘(すーさん / かず) Kazuhiro Suzuki

ヨコノリタウン運営者|SURF歴20年|SNOW歴25年|SK8は特に下手くそ…|SUPフィッシングに挑戦中|2018年湘南藤沢から地元小樽へUターン|現在2児の父|ヨコノリと仕事と子育てを両立するために日々奮闘中!

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